海外FX業者で超ハイスピードに儲ける私の日々
ある時、日本のFX業者より、海外のFX業者で口座開設してFXトレードをするといいことだらけなことに気がついた私の加速的FXトレード日記
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2004年~2016年 私のFX!
FXの経験は12年目になります。FXを始めて最初の数年間に、あるトレード方法を伝授されたことで、連日20万~30万という利益を簡単に積み重ねていくという実にお祭りのような日々を経験。数千万の利益を手にし有頂天になりました。 しかし・・・その後失ったお金もフェラーリ1台くらい・・(-_-;)||||(シャレならん・・) 他では味わえない精神的苦痛や独特の絶望感の限界と、金銭的大大ダメージを経験し、その後私は専業トレーダーという過酷で孤独な仕事から退き、海外へ目を向け人脈をたどり本業の傍らウロウロと足を運ぶようになりました。6年前です。自らの酸いも甘いもの経験と、FXを通じて国内外の出会いが常々転換点となり今日に至ります。FXの酸いも甘いも裏も表もとてもガッツリ経験済みです。
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株価急落でなぜに円高?
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皆様こんちわ照  海外FX(゜Д゜)ノ ァィ です。


株価が急落しましたね。
13年ぶりの下げ幅ということ。。

これまでの情勢が続いていれば、アベノミクスで株高、円安が続くと思われましたけど、
HSBCが発表した中国経済原則の予想で、
これ日本企業の中国依存(生産ライン、市場)が問題視され、株が売られると同時に又再び円への投資価値が高まるということになりました。

もし、アベノミクスが導入されていなかった時にこれが出たら、
行き詰まった感のある状況でさらなる円高、株安があったかもしれないと思うと
1ドル60円台なんてこともあったのかなとか・・非常に恐ろしい気がしますね。。。

この話をつい最近知人としていたんですがこう聞かれました。

ちょっと腑に落ちないわ・・株価の急落はすなわち日本企業への不安感だろう。
そうなると円売り、すなわち円安を後押ししそうな気がするんだけど・・、
なんでここで円への投資価値が高まるのかがまったく分からんぞ!



こんな疑問でした。


HSBCが発表した中国経済原則の予想というのが意味する事なのですが、
中国経済が減速すれば、中国のマーケット売上げが落ちます。さらに、生産力も低下しますよね。マイナスの外的要因になるわけです。

さらには世界の工場と化している中国がおかしくなれば、ガタガタになっているドルやユーロが更に深刻な状況になります

中国経済の原則は世界中に深刻な問題なわけです。

「有事の円」と言われますが、やはり何かあったときに一番安定しているのは円です。
日本企業の中国依存(生産ライン、市場)問題があり日本にも影響があるとしても、
円は世界からまだまだそういう位置にみられています。

有事のドル買いなんてセオリーがもう5年も前に聞いた覚えがありますが
もはやユーロ圏、ドル圏はいかさまで生きているような状態。

スウェーデンの暴動を見ても、暴動が起こらないだけ日本はまだまともなのです。

まともな先へ逃げ込む通貨・・・
そんな状態ですから通貨の乱下高もいっそう激化しそうですな。。






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テーマ:投資に役立つ最新経済ニュース - ジャンル:株式・投資・マネー

年金問題が○○だから為替相場に影響を与える!噂されているように年金は破綻するのか?
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皆様こんちわ照  海外FX(゜Д゜)ノ ァィ です。

噂されているように年金は破綻するのか?
そして我が国の年金問題が為替相場に影響を与える

我が国の年金破綻は常々噂されています。
みんな知っています。

2012年には企業年金(厚生年金基金)の運営を委託されていたAIJ投資顧問が多大な投資損失を出し、あろうことか虚偽の報告をし、いわゆる自転車操業、企業年金の原資が失われている実態が明らかになりました。
その前にも企業年金が破綻していた実例は表沙汰にならないだけで数え切れないくらいあります。

ただ、この一件、年金をビルに例えるとこれまで表に出てきたのは2階建て3階建ての部分の破綻のみ
たしかに、それだけでも大変なことではあるのですが、年金の基礎的な部分、国民年金分は支給開始年齢が60歳から65歳に引き上げられたものの、国会などの答弁で政府の関係者は安心だ、大丈夫だと繰り返すだけでほとんど実態が見えてきません。

そこで、他のサイトで述べられている様な「年金は確実に破綻する」「年金は大丈夫だ」
といった結論に導く要因とはまた違った要素をここでは取り上げ、
年金が今後どうなるのか、そしてそれが為替相場に与える影響はどのようなものなのか
、を探ってみたいと思います。


「年金制度は維持できる=年金の原資がある」ではないことに注意!
実質的な年金の積立金は既に存在しない!


2011年に年金積立金が大幅に取り崩されると報道発表がありました。
実際に厚生労働省の発表資料によれば、年金積立金の総額は平成14年末の147兆6132億円をピークに平成23年度末には116兆2581億円までガッツリ減っています。

10年間で30兆円もの原資が取り崩されているというのです。

これを知れば多くの人はオイオイ後10年から20年くらいすると年金原資が無くなって、年金制度が維持でいなくなるやないかい!と心配になることでしょう。
多くの年金破綻論の根拠もその一点をクローズアップするケースが多いと言えます。
年金積立金運用報告書に盛り込まれた運用実績を見ても、金融マーケットがこれほどまでに冷え込んだ時期にあっても、「さして損失を出さずに堅実になんとか頑張っているんだな」というイメージを植え付け、「それでも高齢化社会で年金を受ける人が増えているから仕方ないのか」と思ってしまうことが多いでしょう。
(年金積立金運用実績データ)
年金積立金運用実績
(年金積立金運用実績)
平成23年度年金積立金運用報告書より。あたかも存在するように思わせてしまう表現だが、この運用先は国債や地方行政への貸付、地方債だったりする。つまり、運用された資金に対する返済+利子は税金で賄われている


だから、年金はこのまま行けばもうこれはしゃーなく破綻しちゃうだという結論を導き出す人がいても不思議ではありません。

しかし・・・・厚労省の発表データにはものすごいレトリックが仕掛けられています。

詳細について触れましょうwww。
年金積立金運用報告書には「運営資産の構成状況」という欄があります。

(運用資産の構成状況1、2データ)
年金積立金運用実績1
年金積立金運用実績2
(年金積立金運用先1、2共通)
平成23年度年金積立金運用報告書より。年金資金の運用先構成割合と、その運用先、運用金額を示したデータ。運用先が政府関係だとすぐにご理解いただけるでしょう。

このブログをお読みになっている方の中には?これはおかしんちゃうか・・と気付く人もいるのではないでしょうか。
非常に教科書的な国際分散投資ですが、年金積立金の運用がリスクの高い金融商品であるはずがありません。かといって、リスクの低い金融商品に投資していたのでは運用実績が発表データ通りになるわけはありません。

運用先の明細を見た上で考えればわかることですが、国内債券の運用先は財投債を含む公共債です。同様に国内株式は世の中のインフラを握るエネルギー会社(電力やガス会社など)であり、外国債券はアメリカ国債を中心とする外国の国債、外国株式は外国政府系の上場会社です。

運用先の返済原資のほとんどが税金なのです。

しかも運用金額の60%を占める国内債券の発行元である地方行政や財投債運用先の特殊法人など財務危機が叫ばれているところばかり・・。
外国債、外国株式の中心的な運用先であるアメリカも「財政の崖」が取り沙汰されているような状況なのですから、税金が取れなくなれば不良債権化するのだと考えて良いでしょう。


要するに積立金は絵に描いた餅状態。無いのです。ナイ

さらに国内債券の運用先に国債が含まれていないことに注目です。
なぜか?
さらに国内債券の運用先に国債が含まれていないことに注目です。
なぜか?
年金を借金で賄うことがないよう国債で運用していないはずなのに、どういうわけか5割以上が国債だとバレてしまいました。
要は国債発行して年金の積立金を維持しているという不健全な状況が昨年あたりから見えだしています。どっから・・?
他でもない年金積立金管理運用独立行政法人の三○理事長が口を滑らせてしまいました。
運用資金の5割以上が国債で、これからインフレの時代になると苦しくなるだろう、と・・・・

厚労省はこれまで、年金は自主運用で国債を買ってタコがタコの足を食べているような状況はない、と断言していたのです。簡単に言ってしまうと、国債で年金を運用しているってことは少子高齢化の時代に年金が若い人の税負担に頼ることになるわけです。

もはや数字はツ○リ○ノ なことがバレバレですwww

そんな実態が見え隠れしつつ
赤字国債は増えていく。年金の破綻懸念は消えない。景気も底冷えしたままだ。
このままでは……。という状況で飛び出したのが、日銀の黒田総裁の金融政策(いわゆる異次元の黒田会見=黒田バズーカ砲)でした。

円高で日本が苦しんでいるなら、量的緩和を推し進めてしまえばいいじゃないか。
え? 極限の円安、インフレ?ないない。
考えてみればいい。日本の経済が破綻したら世界経済も破綻だ。だったら円安、景気刺激のダブルインパクトがある量的緩和だ。赤字国債が返済できない。返済でき無くって、今まで何かあったかい?今は赤字国債のこと考えるより、景気浮揚を考えなきゃ。
強い日本が蘇れば、そのうち何とかなる。

と誰もが思いつかないことを黒田総裁はやってしまったのです。だから欧米がビックリしました。
円安に誘導されることがわかっていても、誰も文句が言えなかったのです。
少々、年金と関係無いような話を挟みましたが本題はここから。

では、一部で言われているような年金破綻がより現実に近い形なのか!?


・・・というとそうではないのです。話は逆です。

年金を破綻させないこと、
国際金融マーケットから日本に突きつけられた要望が確かに存在しています。



65歳支給開始が70歳、75歳になる。
そうでなければ円は中長期的な下落を続ける

もう一度、年金積立金運用報告書の中の運用先を見てください。外国株式、外国債券に対する投資金を算出すれば、アメリカをはじめとする財政難で苦しむ国にとっては、これほど頼もしい機関投資家はいないでしょう。

非常に下品で悪い言い方をしてしまえば、日本の年金は地方行政や特殊法人、そして外国政府の“たかり”のターゲットとなっているといえます。
もし年金を破綻させれば、地方行政に対しての交付金を現在以上に高額に設定しなければなりませんし、外国政府は怒り、国際金融資本も、秩序を乱す日本政府として”円安誘導”を取り出すことでしょう。

その思惑はそう、為替相場を円安誘導調整することによって、日本から得る資金、つまりエネルギーや穀物などの代金を高額につり上げることができるからです。

日本の政府(国会議員レベルではなく、財務省や厚労省の上位官僚レベル)も、そんなことは百も承知でしょう。

絶対に日本は年金を破綻させるわけにはいかないのです。

残念ですがそれは決して国民の老後を支えるなどというお涙頂戴の概念から出てくる考えではないことは十分理解する必要があります。

2004年には「100年安心年金」と国会で政府関係者が言っていたのに、現在は年金税制一体改革が進められています。「年金はもらえるはずがないから、保険料は払わない」と言っている人が増えてきているのに対し、

年金保険料を税金化

してしまえば所得税法に基づいた強制徴収が可能になるからです。

強制徴収にしておきながら、年金の支払い開始年齢はドンドン繰り上げられていくでしょう。
65歳が70歳になり、そして71歳、72歳となっていくのではないでしょうか。
ゆっくりゆっくり変化させれば人は気がつかなかったりどうにか納得していくという
性質を悪用しまくりですねww

そうしなければ、国際金融資本が黙っていません。円は中長期的に安い方向に持って行かれる傾向にあるでしょう。

だからといっては何ですが、私が感じるのは、最近、厚労省の記者クラブに所属している記者が書いていると思われる記事に
「日本の年金は支給開始年齢が低すぎる」
というものが多くなってきているなぁ、ということ。


かなりの印象操作が仕込まれているようです。
これはポジショントークといったレベルの話ではありませんね。陰謀ですわ



長くなりましたのでこのへんで。。。



当ブログを読んでいる人たちだけは、そんな印象操作に騙されず、為替相場の動向を良く見抜いて自分の年金資金をきちんと稼ぎ出していただくことを願います。

とにかく年金積立金運用報告書をつぶさに読めばわかりますが、政府のやっていることはマジに当てにならないことばかり。
年金の保険料が税金化されても払わずに戦えとは言いませんが、実際に支給されることはない税金の一部なのだと割り切っていた方が良いと思われます。

いよいよ自分の老後を生きていく資金は自分で作り、守らなければならない状況に突入していますね。
本業とは別にお金を働かせ”必要な蓄えを作る資産運用”これはもう必須の項目と言えますね。






しかしなんちゅう状態や・・・



 

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新たな為替相場の見方
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皆様こんちわ照  海外FX(゜Д゜)ノ ァィ です。


まさに円安へ向かっていますね^^
天変地異でもなければ一定の水準までは楽観視しているわたくしでございます



さてさて、”円安傾向はどこまで続くのかを見通す”の話で、
前回は、”ひと昔とは違う円安の重要な要因”について探ってみました。

今回は”円安傾向はどこまで続くのかを見通す”の括りとして
今現在の見通しで円安が行くのかを結論づけてみたいと思います。


一転!!!○○の会見 
彼はいったい何を言わんとしたか・・
切り開いた 新たな為替相場の見方


1番最初ではちょっとやそっとの政策転換では円安一辺倒は簡単ではないだろう理由を上げ、
続いて前回それでも円安に振れざるを得ない理由を掘りおこし、これはよしよし中長期的に円安が続く傾向だという総括にいたりました。
ここまではここ2ヶ月程度感じてきたことを時系列的に書いてきたという感じです。

まあどうであれ、投資家である以上は円安になろうが、国家経済が破綻しようがFXでは「ドル買い円売り」ポジションで儲けれるだけ儲けよう!という考え方も成り立つかもしれません。FXは方向性を当てた人間に平等に利益をもたらすもんですから。
もしかすると、「ドル買い円売り」のポジションを取って、1ドル=120円、140円、160円、なんなら数十年前の350円くらいまで行っちゃてよ!と期待している人もわんさか(わたしも含め?)いるのではないでしょうか。

ところがです。

オイッオイッオイッオイ~~~。


1月前4月4日に開催された日銀政策決定会合の報告席での会見で、日銀の黒田総裁は異次元の金融緩和を打ち出しました。日本の財政法上、違法にならないような形で
日銀が国債発行残高の7割程度までを買い入れするようにする
という内容です。

これについては様々なメディアで多くの専門家がいろいろなことを語っていますが、わかりやすいような形でズバリ言い切ってしまうと、最初に書いたあれですが、これは誰の思惑かというと黒田総裁の世界に対する恫喝(脅し)です。

何を言わんとしているかもいっかい・・・・・・ 口調コワイヨ

「日銀がデフレ脱却策を打ち出してやったことに対して、グタグタ文句を言うな・・
金刷って市中にばらまくわけじゃねーんだ。国債を買うんだよゥ。
だから、街中の物品が値上げを続けるということもねぇ。
日銀の政策ってだけでハイパーインフレはないんだ。
だから、極限の円安じゃなくて、日本にとって目指すべき位置に為替相場を回復せよ! と言ってるんだ。
そうしないとどうなるか? わかってるだろ、我が国日本が世界最大の債権国だということを・・
日本の通貨が安くなって崩落の危機を迎えたら・・・おたくらいいのかい? 
行くよ・・取立て行くよ・・・ユーロ&ドル経済圏の国々さんよ!
今、円安だから返しやすいだろって今まで貸してる金がっつり取立てこられたらヤバイんちゃうん!?
少なくとも来年からの新規貸し付け、外国債の買い入れは無しじゃ!とかやっちゃうよ~~
あんましやかましいとフハハハ マジ切るよジョーカー・・きっちゃうよ~~。
そんなんしたらどうなる? 世界経済パニックじゃねーか

ん??日本がIMFの管理下に入る? ふぅ・・・ザケンじゃねーど。
IMFの活動費、ガッツリどこが出してると思ってるんだ。日本けすけどナニカ・・?
そもそも、人で考えてみようや・・何で債権をたくさん持っている人が、自分で自分に対して破産宣告するねん・・ ブツブツ・・・


ま、そういうことなんですね。 そういうことなのです 

日本ほど外国にお金を貸している国は例がありません。
世界最大の債権国だから、先進国は日本に潰れてもらっては困るのです
(日本が貸さなくなったら、自分たちが貸さなきゃならなくなるからね)

日本円は世界三大通貨のひとつですが、ユーロ危機やアメリカの“財政の崖”を見てもわかるように、三大通貨はどれも同じような状態です。

そんな非常にもろい土台の上で微妙なバランスを保ちながら為替相場は維持されているのです。ここで一時的に円安に振れ、かつての相場と同じようになったということは、世界の金融マーケットが「日本もアメリカもユーロ経済圏もみんな一緒じゃねぇか」と理解したと均しいことでしょう。

それ故に日本はどんなに景気が悪くなろうが、研ぎ澄まされた研究結果に基づく設計図が描ける人や企業があり続ける限り、さらに世界最大の債権国である限り、危うい均衡を保ちながらも小幅な変動を重ね続ける為替相場の中にいることでしょう。

もし、円相場が崩落するようなことがあるとするならば、企業が本社を海外に移転したり、能力のある人が日本で働くことに絶望して海外に出て行ってしまう状況が続き、世界に貸し付ける金額がドンドン少なくなっていく場合でしょうな。

そうなったらマジで終了

もし円が崩落するようなことがあるのなら、世界の通貨自体の崩壊です。二大通貨だけが為替市場を底支えするようになると、大口投資家はより投資効果が得られる投資先として金や穀物などコモディティ相場に重心をかけるようになるかもしれません。

黒田会見までは円高の要因、円安の要因を並べてみてもおよそゴイゴイ円安の方向性で楽観視OKかという状況でしたが、黒田がそのパラダイムを全部ひっくり返してしまいました。

このような黒田氏の真意があるということは、すなわち前提としてドル圏、ユーロ圏が円高誘導(円高であってほしい)の動きがかなり強くあるということなわけです。(円高ドル安や円高ユーロ安の状況はドル圏、ユーロ圏の輸出企業にとって喜ばしいことだから

だから、黒田さんは過度の円安がユーロ、経済圏への債権を盾に取立てや貸付をストップするということを脅しかのように匂わせ、過度な円高誘導をやめろと言いきかせ、同時に国債を日銀が買うことによって、機関投資家の金回りを潤滑にさせたり、対外的(外国へ)な貸付るお金の増を見せて、輸出企業が活性できる110~120円程度に落ち着かせようとしている。
ということなのです。

現在から見るとまだ確かに円安傾向ではありますが1ドル=110円~120円くらいまでの適当な線で納めたいという、日本側の考えがそのまま通る仕組みが作られつつあります。。。

遅すぎる飛び乗りドル円買いポジション、過剰なポジションサイジングは無論NG・・ですが
でも今は 102円・・・あと8円~18円くらい狙える・・ ヨッシャヨッシャ

昨今は特に、後追いテクニカルだけ見てポジション取りするのではなく、
要人発言を含めたニュースや指標の結果から見える背景、思惑、その後の見通し、様々な絡みから先々を読み取るファンダメンタルを重視したポジション取り、トレーディングができるかどうかが大きく結果に影響を及ぼすと感じています。


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ひと昔とは違う円安の重要な要因
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GWは天気も良かったので、スローな感じで山菜を取りに行き、天ぷらにしたりBBQをして過ごしました。
近隣の人の話で、天気が良いから、夜は星が凄いきれいなのはあたりまえなんだけど人工衛星も見えることがある
ということを聞き、キャンプまですべきだったと後悔。

しかしながら採れたての山菜をその場で天ぷらにして食うのがあれほど美味いとは思いませんでした。

山菜って、採ってる時は「ほんまに美味いんかこれ・・・・」ていうテンションですが、いやいや絶品!!

山菜BBQ完全にオススメですよ~~。
images.jpg


ここ最近我ながら読むのも面倒な内容になってるなぁ・・と思いながら書いていますが、ファンダメンタルを深くまで読み解いてトレードしてるトレーダーはかなり的確にポジション取りをして上手く利益を取っていることを実感してます。
なので今年に入ってからファンダメンタルの重要性を今一度見つめ直していまして、色々と為替経済や財界に詳しい人に会ったりしてファンダメンタルの強化に時間を割いていますが、
背景とチャートの形成を見ていると今までよりももっと面白く見えてくるように思います。

”投資全般、そしてFXマーケットにきちんと理解が深い投資家であるか”の再認識作業です



さてさて、前回の”円安傾向はどこまで続くのかを見通す”の続きです。
”円高の可能性はまだまだあるぞい”という事で要因を掘りおこしてみましたが、今回は逆に円安要因を探ってみたいと思います。


ひと昔とは違う円安の重要な要因・・そして根深い老害

国際会計基準の導入が見落とされがち
輸出企業は日本に金を持って返ってこない


話はなんともFXマーケットの通貨レートの変動話からかけ離れ、話飛びすぎ?と見えてしまうかもしれませんが、後に重要な情報になってつながっていくので、少し我慢して読んでみてもらえればさいわいです。


まず1つ目に、隠れた形で円安を引っ張った要因として考えられるのが国際会計基準の導入が進んだことです。
最近ではあまりの景気の悪さでチェックをする人も少ないかもしれませんが、日本を主要マーケットとしないハイテクメーカーには過去最高益を計上している企業が多数あります。

財務状況の悪化が取り沙汰されるシャープやパナソニックばかりに目を向けていないでしょうか? 
株価は下がったもののトヨタやホンダはなぜ全く財務面を突かれないのかとつぶさに観察してみてください。

大人気になる新車もありますが、それらはおしなべてハイブリッドエンジンの高コストの商品。既存の車種の入れ替えプラス新規販売が加わって利益は過去と同じです。

私の知り合いにもけっこういますが自動車販売会社の営業マンの景気のいい話は伝わってこないと思います。
そうなのです。
自動車メーカーは海外の現地法人で販売する車種の売上げで高い経常利益を計上している
のです。

海外で売れているならやはり強い日本が戻ってくるだろ。
そういった声もあるかと思いますが、それはノーです。


国際会計基準の導入で一定の資本を握った子会社が上げた利益は本社の連結会計財務として計上して良いことになっています。その子会社が日本に利益を送金するようなことが無くても、本社の財務が良くなるわけです。

日本の産業の空洞化がこれ  
法人税も世界見渡しても高いし、そりゃ経営者なら、生き残っていくための体力(体力を十分残すために)を少しでもつけるために、外に出て行くのは当然です。

まあ・・日本の産業の空洞化をどうにかしなきゃならない、と言っている政治家自身が空洞化の一助となる国際会計基準導入を同時に行っているのですから、いったいどうしたいねん!!という話ですが。


産業の空洞化 → 雇用者に対する支払の減少 → 所得税収入の減収 → 本社の所得税の負担減 → 法人税収入の減収・・(上がるのは本社の株価だけ)

税収がドンドン減るのですから、米国の財政の崖やユーロの危機的財政国家を抱えるのと同じような状況になります。
平たく言うと企業の空洞化が表面上は分かりにくいので株価は上がるけど、国としては税収が上がらず国として経営難が進むので国力の低下によって円安要因となるという事、これが1つということです。

政治家が危惧している産業の空洞化=単純労働者の需要減、は今後確実に進むと考えられます。

かつて、安泰という印象が強かった大企業の工場勤務など、もはやその働き口すら激減しています。10年前早めに見切りをつけて他業界へ行った人間と、そのまま工場に残っていた人間とでは今置かれている状況があまりにも大きく違っており残った人は今行き場を失っています。


そもそも政治家が思い描いている「モノ作り国家、日本」と、世界のマーケットが期待している「モノ作り国家、日本」の“モノ”は完全に定義が違っているようです。

政治家はモノ=製品、と思っているのかもしれませんが、今世界のマーケットが日本に期待するモノのモノとは設計図です
日本もアメリカもドイツも単純労働の現場は中国や移民などに奪われています。だって安いから。

安倍政権が考えるべきことは、世界全体でこういった産業構造の転換があるのですから、早く価値ある設計図型の企業を優遇するような政策を摂ることです。


それこそが国益のカギです。




ここから、もう1つ・・安倍政権の通貨需要増対策の中に、金融市場にお金を貸し出すだけではなく土建業中心の公共投資が含まれていること。
苦しい企業に対して、設計図型の転換を求めるのではなく、まだ公共投資をしてお金を回して何とかしようとしているのです。

公共投資による景気刺激という行為は、第二次世界大戦の真っ最中にアメリカのF・ルーズベルト大統領がやった「ニューディール政策」から、政治家の中では景気刺激策の金科玉条(絶対的なよりどころとなるもの)のように考えられているものですが、皆様もお感じ通り、このご時勢ホンマにまだそう考えてるのか!って呆れるほどあまりに古すぎる考えです。

はい、時代に合っていませんわね。

公共投資の狙いを確認しますが、ダムを造る公共投資で土建業者に金を与え、そこで働く従業員が派手の飲み食いをする、また土建業者に物品を納入する機械業者やセメント業者、鉄鋼業者も売上げが増える。最終的に景気が良くなって税収が増え、国は公共投資した分を取り戻せるという仕組み。
これは過去の日本の高度成長期でも実現しました。それを見てきた政治家の中には土建業中心の公共投資が景気の循環に結びつくと信じている人が多いのだから仕方ありません。

いやー古い!!

土建業への公共投資で景気の好循環をもたらした代表例としては、東海道新幹線があります。
(新幹線写真コンナノアタヨ)
新幹線

これは高度経済成長期真っ只中での話。
まさに国民の需要に見合ったものに国家が投資しただけの話であり、決して投資が需要を喚起したわけではありません

それが老害とも言われる政治家には理解できないようなのです。  

古い・・というか、もう新しいこと考えて実行する体力がないんちゃうかな・・;

回収が期待できない公共事業への投資は、最終的に国債を発行して買ってもらって、そのお金で運営費にあてがう(国債でまかなわれる)ことになります。
国債発行残高が高く推移したままの状態で、インフレに合わせて新発国債を出すとすれば先に触れたように高金利で新発債を出さなければなりません!

目先の一瞬の潤いのために(かつては、そうではなかったこともあるが、現状ではそうとしか言えません)あとあと自分の首を絞めることになる公共物を作る・・、そしてまた国債を発行し続けることは、国債の利払いがさらに増え、またさらに首を絞めるサイクルにほかなりません。

日本の財政事情はまさに無間地獄に陥っていくのです。
これも国力の低下の大きな要因となるでしょう。


このような実態経済レベルで円安要因が考えられますが、大幅な金融緩和も後押しして円安をもたらすでしょう。
うーmm・・適度な円安で済んでいればいいのですが、もし円安がクローズアップされ企業の輸出も拡大し続けるとなれば、途中から国際金融資本は円高誘導をやめ円安で儲かる仕組みを考え始めます。そうなると円安が加速し、極限の円安といった誰も想像し得ない事態を招く可能性もありますね。

円安要因はこのように考えられます。

ここまでの見通しとして、前回の記事で書いたとおり国際金融資本とのバランスから為替相場がある一定ラインで止まってしまう可能性もあるので、極限の円安一辺倒を期待しての過大ロットによるFXトレードは非常に危険であるものの中長期的に円安傾向は続くだろう比較的楽観視したシナリオです。



今日はこのへんで。。次回

あの要人 彼はいったい何を言わんとしたか・・
マーケットの方向性を切り開いた!? 
新たな為替相場の見方


についてまとめてみたいと思います。


山菜BBQ あれはヤバい・・今週もまたしようかな。。

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